口コミを参考にエラ削りの整形をやってみました。

輪郭を隠し続けるのは難しい

輪郭を隠し続けるのは難しい : 痛みよりも嬉しさが大きかった : 整形で人生が変わった

ホームベースのようながっしりとしたエラの張った輪郭がコンプレックスで、メイクやファッションなどを頑張ってみてもやはり顔の大きさが気になってしまい、輪郭が隠れるような髪型にしてごまかしてもみたのですが、やっぱりずっと輪郭を隠して生活するのは難しく、鏡を見ては落ち込んでしまっていました。
エラのことをからかわれることも少なくなくて、本当に自分に自信が持てなくて男性との付き合いにも積極的になれずアラサーになっても結婚どころか交際相手すら見つからず、このままでは一生一人で寂しく生きていかなければいけなくなると思い、美容整形を受けることを考え始めました。
でも、最初はエラ削りは怖くて考えておらず、周りにもばれにくそうな顔の筋肉を溶かしてエラをなくすボトックスを受けることにしました。
しかし、このときは価格を重視してしまい、安く手術できるクリニックで手術を受けると、左右のバランスがおかしくなってしまい、マスクをしていても整形したことがバレバレで職場の人にも陰口を言われて、結局仕事を続けられなくなり退職することになってしまいました。
とても、ショックでしばらくは家に引きこもって泣いてばかりいたのですが、このまま終わるのは悔しいと思う気持ちがだんだんと強くなってきて今度は確実にエラをなくすことができるエラ削りの整形を受けてやるという決心をして、次の仕事を見つけて必死にお金を貯め、今度は価格ではなく、しっかりとした技術と実績のあるクリニックで手術を受けようと口コミの情報も熱心に探しました。